2008年9月10日水曜日

読書してたら。

今日は休み時間に読書をしてました(笑)
同事務所のMさんに借りた本なんですけど、
「できる大人のモノの言い方」
って言う本でした。
ずっとこれを読んでると今まで僕が使ってた言い方が
どれだけ幼かったのかがわかりました。
天候一つ表現するだけで、何通りの言い方があるし、
目上の人や上司、後輩に至るまで
その人その人に合わせたモノの言い方があると
わかりました。

今度から僕も出来るだけこの本に習って
言い方を変えて行こうかと思いました。

みなさんも一度読んでみてください。

3 件のコメント:

聖子 さんのコメント...

フォローにはなってへんかも知れへんけんども、自分が貴公の年齢には、もっとアホでした。
大切なことは、過去ではなくて、将来どのような大人に「なりたい」かという明確な展望。そしてその展望を具現化するための環境だと思います。
今後も期待しておりますよってに、ぼちぼちとお気張りやす。
これは、私見ながら、現在の環境では、実現は到底無理です。周囲の人々の人柄は、良い方ばかりですが。。。
たとえば、漫画「タッチ」の「陰険な監督」
みたいな人に、鍛えて貰うとか。。。。

ドラN君 さんのコメント...

ありがとうございます。

聖子さんの言われていることがなんとなくですが分かります。

確かに自分が今置かれている環境は決して良いとは思いません。

周りの人間環境は良いですが、自分を成長させてくれる環境だとは決して思いません。

先日、上司のKさんにも言われましたが、
自分に厳しくないと成長はしないと言われ
その通りだと思います。

だからいろんな情報を得て、そして生かし自分の進む道を今からでも遅くはないと思うので見つけて行きたいと思います。

ドラN君 さんのコメント...

ありがとうございます。

聖子さんの言われていることがなんとなくですが分かります。

確かに自分が今置かれている環境は決して良いとは思いません。

周りの人間環境は良いですが、自分を成長させてくれる環境だとは決して思いません。

先日、上司のKさんにも言われましたが、
自分に厳しくないと成長はしないと言われ
その通りだと思います。

だからいろんな情報を得て、そして生かし自分の進む道を今からでも遅くはないと思うので見つけて行きたいと思います。